:2016/10/31(月) 21:48:40.26 ID:
    【ハロウィーン2016】DJポリスも困惑「マリオのお兄さん!」「ピカチュウの方!」

     午後9時、仮装姿の若者らの群衆は最大規模に膨れあがった。

     「いえ~い」

     「写真撮ってくださ~い」

     歩行者天国となったファッションビル「SHIBUYA109」前の車道のそこかしこで、自撮り棒を持った若者らが記念撮影に勤しんだ。

     JR渋谷駅周辺は、往来が困難なほどの大渋滞が発生。渋谷センター街方面への人の流入を規制するほどの人出となった。

     「そこのマリオのお兄さん、危ないですよ」

     「マリオの格好をしたお兄さん、お姉さん、立ち止まらずにお進みください」

     警戒に当たる警視庁の警察官による「DJポリス」も忙しそうに声を張り上げ、アニメキャラ姿の若者に「『ピカチュウ』の方、写真を撮ったら前に進んでください」などと注意していた。

    http://www.sankei.com/life/news/161031/lif1610310036-n1.html
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    :2016/11/01(火) 08:54:42.92 ID:

    穴に落ちたマリオはまだ死んでいない!? 誰もが一度は想像した仮説が実写化される

    穴に落ちたらゲームオーバー。これは『スーパーマリオ』シリーズにおいて、プレイヤーの
    誰もが知っている決まりごとだ。たとえマリオがキノコで大きくなっていたとしても、
    スターで無限になっていたとしても、穴だけは落ちたらどうしようもない。

    だが、誰しも一度は考えたことがあるのではないだろうか。まだマリオは死んでいない……
    もしくは穴の下にはトンデモない世界が広がっている……と。そう、今回お伝えするのは、
    私たちの想像を実際に描いたアナザーストーリーである!

    ・まるでバイオハザードの世界
    動画「Super Mario: Underworld」に描かれているのは、穴に落ちても運良く生き延びることが
    できたマリオだ。落ちた先に広がっていたのは、未知なる世界。まずマリオが目にしたのは、
    無数に転がる自分自身の死体だった。おいおい、やはり死んでた!? ……と思いきや!

    そこまではほんのジャブにしかすぎない。というのも、クリボーとノコノコが合体した化け物が
    現れると、恐ろしくカオスな展開になる。何ならゾンビ化したルイージまでも登場。
    次々とマリオを襲う刺客は、まるでバイオハザードの世界観のようでもある。

    http://rocketnews24.com/2016/10/31/819308/
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    :2014/04/04(金) 18:08:57.28 ID:
    どこまでも続く「ソニーの一人負け」
    大前研一の日本のカラクリ
    ttp://president.jp/articles/-/12217?page=4

    第2の質問はゲーム事業。任天堂の苦悩をどう見ているのかということだ。
    冒頭で述べたように、コンソールタイプのゲーム機で「PS2の夢よもう一度」という戦略は、
    私から言わせればほとんどアウトなのだ。

    2000年にPS2を出したときに、ソフトメーカーが群がってソフトを作ってくれたような状況は
    もはやありえない。スマホ対応に切り替えているから、PS4のスペックを使いこなすソフトを
    作れる会社はもうほとんど残っていない。

    06年に、PS3が出たときには、400人のクリエーターを投入して4年かけて大作を開発すると
    いうような“巨艦大砲主義”に走ったソフトメーカーもあった。
    コンソール用のゲームを作っていた会社は皆、これに足をすくわれてスマホ用のソフト開発
    に出遅れた。名もないソフト屋からコンテンツを買って、名前だけつけて流すしかなくなったのだ。
    もはや一発空振りしたら会社が傾いてしまうリスクを冒してまで、大作ソフトを作るメーカーは
    ほとんどない。
    【大前研一「任天堂の戦略はほとんどアウト、マリオはスマホ向き」!!!】の続きを読む

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